劇団八時半『むかしここは沼だった。しろく』 2007.3.7 wed.- 11 sun.
京都/Kyoto


『完璧な冬の日』(2006)
【ディレクターコメント】
 1993年京都にて創立。主宰の鈴江俊郎は「零れる果実」で第2回シアターコクーン戯曲賞(狩場直史との共作/1995年)、「ともだちが来た」で第2回OMS戯曲賞(1995年)。「髪をかきあげる」で第40回岸田國士戯曲賞(1996年)、などの多数の受賞暦をもち、現在、京都から大阪・東京・福井・愛知へと新たな観客との出会いを求めて活動の幅を広げています。「劇団八時半は現代人の生態に批判的な眼を向けながら、ユーモアとペーソスを織り込んだ会話劇で高く評価されている。」(雑誌「Bacchus2003 spring号」江森盛夫氏の批評より抜粋。)

作・演出 鈴江俊郎
公演日時
3/7[水 wed.] 19:30
3/8[木 thu.] 19:30
3/9[金 fri.] 19:30
3/10[土 sat.] 15:00 19:30
3/11[日 sun.] 13:00 17:00
受付開始=開演の1時間前/開場=開演の30分前
チケット料金 前売 2,800円 当日 3,000円 中高生 1,500円

チケット発売日:2007年1月1日(月)
お問い合わせ 劇団八時半
075-525-8196
http://hachijihan.hp.infoseek.co.jp